ブログに体験談を書くなら、その場で書くのが一番と痛感している話
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ブログに体験談を書くなら、その場で書くのが一番と痛感している話

ブログに体験談を書くなら、その場で書くのが一番と痛感している話

こんにちは、最近書きたい記事、書こうと思っていた記事ががたまり気味なのに腰が重く、なかなか書き始められません。

こんにちは、バンコク在住のダイ(@daijirok-jp)です。

ここ1ヶ月くらいで、バンコクの図書館やコワーキングスペースを訪問はしているものの、いまだその記事が全てブログにできていません。

実は半年ほど前ラオスに行った時の事や、2ヶ月ほど前に日本へ帰った時の事も書きたかったのですが、同じような感じで、もうすでに思い出して記事にするのがちょっとしんどい感じです。

幸い写真だけはバシバシ撮っていますし写真を撮った場所も写真内にデータとして保存されている(ジオタグと言います)ので、写真を見返せばそれなりに書くことはできるかとは思いますが、いかんせん「めんどくさい」のです。

なぜならとても時間がかかる事が分かっているからです。

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ブログはその時に書かないとダメだ

人によるのかもしれませんが、私は最近コレをとても痛感しています。

熱意が冷めてしまって今では冷凍庫の奥の方で霜と一体化してしまった、冷凍ご飯のようにカチカチになってしまった出来事なんて、もうあきらめた方がいいんじゃないかという感じです。

とはいえせっかくの経験ですので、今後はどんどん記事を書いていかないとと思っています。

料理でいえば下ごしらえを全てしておいてあとはレンジに入れるだけとか、炒めるだけみたいな状態にしておくのと似ているかもしれません。

1. とにかくメモしておく

私の場合、実際にブログを書き上げる際は結構構成を考えていますが、そういうのは無視してどんどん書いて行く事にしようかと思っています。

パソコンが開ければパソコンを使う方が早いですが、開ける状況になければアイフォンやアイパッドも使えばいいでしょう。

そして気持ちが熱いうちにどんどん書いておいて、あとは見出しやらを追加して体裁を整えるだけというまでに仕上げておけば後がとても楽になりそうです。

2. 写真をたくさん撮っておく

アイフォンのおかけで写真を撮れば場所情報も時間も記録しておいてくれます。しかも時間順に並んで表示してくれたり地図の上に表示してくれたりと後で見返すのに大変役立ちます。

とはいえ今後は写真を見て時間を確認などということではなく、記事の内容にあった写真を後から選ぶために写真を撮っておく事にします。

鍋焼きうどんの写真

↑ 今日の夕食だった鍋焼きうどん(140B)の写真

3. ツイートしておく

最近ではとにかくツイートしておいて、後で自分のツイートを、ブログ内で表示しながら記事にするという方も多いんですね。

プログロガーと呼ばれる人たちもそのような方法を多用されており、人によってはブログ記事の半分以上が自分のツイートを貼り付けたものだったりします。

そしてツイート自体も人に見てもらえるので一石二鳥という事なんでしょう。それを真似ない手はありませんね。

まとめ

体験談をブログに書く場合、結局のところ日記と大して変わらないのかなと思います。もちろんブログは人に見てもらってなんぼだと思うので、そのあたりは意識しなければならなかったりしますが。

それでも1ヶ月も前の日記を写真を見ながら書くなんて、かなり疲れること請け合いです。夏休みの宿題は最後にためてしまうたちでした。年によっては結局最後まで間に合わないというダメボーイでした。

すぐに性質が変わるとは思えませんが、ぼちぼち実践していく事にします。

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