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バンコクでメガネ買うならOWNDAYS(オンデーズ)がおすすめ!でも日本で買った方が特だよ。

最近メガネのフレームの歪みが気になって来たたので、オープン初日(2018年11月10日)のアイコンサイアムにに行った際、もしオープニングセールでもやってたらメガネを買おうかと思ってました。

日本だと、Zoff、眼鏡市場、JINSそしてオンデーズとメガネが安いチェーン店が、たくさんあって選びたい放題なのですが、タイだとそうはいきません。

 

一度タイの市場で安い200バーツほどのメガネを買ったことがあり、日本の眼鏡市場でメガネを買った際に今使っているメガネを見てみますね〜。みたいな感じで検査をされた際見事に、このメガネは調整されてみたいな事を言われました。

それ以来やっぱりメガネはそれなりのメガネショップで買わないとなと思っています。

 

2018年9月にメガバンナーに行った際に見つけたのですが、なんとタイでもOWNDAYS(オンデーズ)がチェーン店展開している事が分かりました。

残念ながらZoffも眼鏡市場もJINSもタイに進出していませんが、オンデーズだけはタイはもとよりシンガポールやシンガポール、マレーシア、カンボジア、ベトナム等々、海外進出に力を入れているメガネチェーン点です。

タイのOWNDAYS(オンデーズ)のホームページも日本語および多言語対応でとても分かりやすいです。

なおタイ国内の店舗は、公式サイト内の店舗一覧で確認できます。

バンコク中心部だとセントラルワールド店がアクセスが良いでしょう。

 

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オンデーズ・アイコン際ヤム店のオープニングセール

アイコンサイアムオープンによるオンデーズ・アイコンサイアム店のセール内容は下記です。

3,800バーツ以上のお買い上げで限定バッグをプレゼント。。。

あまり期待はしていませんでしたが、正直がっかりな内容でした。

 

豊富な補償

下記はOWNDAYSの公式サイトより引用しています。

ご購入から1ヶ月以内なら、全ての商品の返品・全額返金が可能です。
フレームの品質を1年間保証します。
1年間レンズの見え方を保証します。
遠近両用レンズに慣れない場合通常のレンズに無償で交換いたします。
カラーレンズが合わない場合通常のレンズに無償で交換いたします。
クリーニング・フィッティング・メンテナンスはいつでも何度でも無料で行います。
視力測定・コンサルティングはいつでも、どこでも、何度でも無料で行います。
もし自分で壊してしまっても50%オフで、もう一度ご購入いただけます。(購入1年以内)
本保証内容は全て世界中のOWNDAYSの店舗で同様に受ける事ができます。

他のメガネチェーンも大して変わらない保証はしてくれますが、最後の文言が海外在住には心強いですよね!

しかもメガネのフレームを見るとOWNDAYSと全てのフレームに書いてあるので、日本でもタイでもメガネを調整してもらう時にメガネを見せればOWNDAYSの商品と分かってくれて堂々とメガネを補償を受けれます!

 

日本との値段比較

タイだと1,990B、日本だと5,980円+税 (例:FC2012T-8A)

タイだと2,990B、日本だと7,980円+税、8,980円+税 (例:FC2012T-8A JD2020J-8S)

為替にもよりますが、2018年11月現在なら日本の方が少し安いかなという程度で、特に日本に行く予定がないならタイで買うのも全然ありだと思います。

 

ですので私もタイで買おうかと思ったんですよ、、、。

でも結局日本で買うことにしました。なぜならブルーライトカットのオプション価格が大きく違ったからです。

タイだと3,000B、日本だと3,000円+税。

いやいやいや、なんで3倍近くの値段設定?。

関税でもかかるんでしょうか?その辺りはよく分かりませんが、とにかくかなり値段が違います。

日本でのホームページにしか載っていない「くもり止めレンズ」というオプションもあります。もしかしたらウェブにないだけで実際はタイでも対応してくれるのかもしれません。

 

結論

ブルーライトカットのレンズにしたければ、できれば日本で買おう。

ブルーライトカットが必要なければタイでも値段はそんなに変わらないのでタイで買うのも良いでしょう。

その他、偏光グラスとかオプションをつける予定なら、よくよく値段を比較した方が良いでしょう。

 

以上「バンコクでメガネ買うならOWNDAYS(オンデーズ)がおすすめ!でも結局日本で買う事にした理由。」でした。

 

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